たしかに、twitter担当者だけじゃなくて見る分には誰でも見れる。
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2007-10-18あとテッククランチをみてみると、こういう、web2サービスが、日本語で行われると全部ギークのお遊びにとどまり、英語圏だと無条件で、1億円収入のチャンスになるという巨大な悲劇(たった、たった、たった、たったの、英語という薄皮一枚で)を目の当たりにすることになる。ひどいと思う。本当に。
はてなとかにもいる実力者のひとたち、java系のきしださんとかそういうひとって、ただのアルファブロガーになりさがっているけど、英語はなせてたら彼は多分年収今の10倍いくと思う。ひどいですよ。わかってんのかなーと思う。つまらんブログ(めちゃくちゃ面白いという意味でとってもいい)書いてる暇あったら。。。と思ってしまう。
ほいで、彼らは十分に、内輪っていうレベルじゃなく、名前を呼び合っている。diggのkevinがまた新しいサービスをスタートアップしてるっていう噂があって、ここにはあいつとあいつとあいつもいるらしい。というニュースが平然とでる。日本にはアルファブロガーどまりのギークがうじゃうじゃいて、世界にはたっくさんお金をもってるスタートアップブートストラップすがうじゃうじゃいる。差はなにか。英語のみ。
早く消えないとだめだなと思わないのかなーと思う。300万つんで英語話すようにするか、僕たちのチームで時給3500円(彼らの実力の1/4)でインド人と英会話やらせてあげるっていうのどうかな。1年間。これで彼らの年収は5倍から10倍になるだろう。
英語がネックになって日本で通らなかった案件を何件も何件も何件も知ってる。ITの世界だけじゃない。
使いこなす必要はない
使えばいいだけ
“Night City”
by mrhayata
CC BY-SA 2.0
「ネットは広大だわ……」
“Sunlight”
by mrhayata
CC BY-SA 2.0
「お前の英語はおかしい」なんて一度も言われたことがない。
この手の揚げ足取りをするのは、大概日本人。
東京エスノ:【ゲンダイ】石川遼、英語は大丈夫? 公式会見での「ナッシング・ベンチャー、ナッシング・ゲイン」がおかしいと担当記者の間で話題に - livedoor Blog(ブログ) (via yuria) (via uncate)
日常会話のレベルだったら、会話は相手に自分の言いたいことがある程度伝われば良いのであって、文法的正しさは二の次というか三の次あたりの重要性しかない、と思っている。
(via pdl2h)



